2006年06月06日

夢ユメゆめ。

懐かしい人が現れる。
知らない人の孫になっている。
気づいたらその知らない人が死んだと気づいて葬式の準備をする自分がいる。
泣きながら愛する人を追いかけている。
髪の大半が白く染まり、くしを通した瞬間に自らの血液で髪もろとも顔が赤く染まっていく。
よくわからないがよくわからない。
何の暗示だろう、闇慈ではなく。
最後のものは歯周病ならぬ頭周病ではないか。
なんなんだこれは。
悪夢であると感じる自分はどこにもいなく、冷静に分析を始める自分はいる。

今このようにブログを書いているぼくはいったい何を考えてるのか自分でわからない。
なんだろう。なんでこんなことかいてるのかわからず、感情はわきあがらず、ただ眠くて、少々面倒だと感じていて、焦燥感はあるが、前ほどではない。
眠いだけだろうか。
ただただ書き綴るのもわるくないが、文章もままならず、2文前のものなど、主語と述語は存在しているのかすら自分でわかっていない。
読もうとすると胸くそ悪くなる。
とりあえず、「かいているのか」の間と「、」の間に「わからず」を付け足しておく。
これで文章の気持ち悪さは消えるだろう。
ぼくの心情は変わらないが。

楽しいことが欲しいのにゆっくりと眠りたい矛盾。
怒りたいのに先に悲しくなって涙がでる矛盾。
とにかく眠い。
コアラ飴を舐めよう。

意味がわからないな。この日記。
posted by あ~やん at 14:45| Comment(0) | TrackBack(0) | こころ | 更新情報をチェックする
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